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よくあるご質問
Q
見積に費用は掛かりますか?
完全無料です。現地調査のうえ、屋根形状・配線ルート・電気の使い方に合わせて最適プランをご提案します。
Q
他社の見積もりを持ち込んで比較相談できますか?
可能です。内容(機器・工事範囲・保証・申請代行の有無など)を同条件で整理して、違いが分かる形でご説明します。
Q
相談方法は何がありますか?
電話・来店・問い合わせフォームで相談できます。お急ぎの場合はフリーコールをご利用ください。
Q
施工エリアはどこですか?
石川県・福井県を中心に、店舗ごとに担当エリアがあります(例:金沢野々市店=金沢市・野々市市、金津店=あわら市・坂井市、など)。
Q
補助金は使えますか?
国・自治体によって蓄電池の補助金制度があります。
年度予算や地域によって条件が変わるため、最新の補助金情報を確認し、利用可能な補助金は最大限活用できるよう手続きまでサポートいたします。
Q
蓄電池を導入すると電気代はどれくらい安くなりますか?
電気代削減効果は「地域・使い方・契約プラン」によって異なりますが、
多くのご家庭では年間3〜8万円ほどの削減例があります。
太陽光発電との併用で自家消費が増え、節約効果はさらに高まります。
Q
ローンの取り扱いは行っていますか?
提携のローン会社を紹介させていただきます。
お気軽にご相談ください。
Q
広告に掲載してある商品・工事金額で対応してくれますか?
ほとんどのケースで広告記載の金額にて対応いたします。
ただし、建物の状況・配線ルート・ご希望のプラン変更により金額が変わる場合がございます。
正式なお見積りは現地調査後にご提出します。
Q
工事に対する保証はありますか?
メーカー保証に加え、当社独自の工事保証書を発行しています。
施工後も責任を持って対応いたしますのでご安心ください。
Q
工事中に職人さんへ気遣い(お茶出しなど)は必要ですか?
お気遣いは不要です。
心付け等の有無で工事品質が変わることは一切ありません。
Q
どのような施工体制をとっているのですか?
当社には電気工事士をはじめ、各メーカーの設置IDを取得した工事を担当する社員が所属しており、その社員が工事を行います。
Q
ちく電市場というのはヤマキシとは別の会社ですか?
「ちく電市場」はヤマキシが運営する太陽光・蓄電池事業のブランド名です。
会社としてはヤマキシと同一です。
Q
ヤマキシのお買物券は使えますか?
ヤマキシのお買物券は利用可能です。利用の際はあらかじめ営業マンにお伝えください。
Q
担当の店舗は選べますか?
各店舗ごとに担当エリアが決まっていて、基本的には近くの店舗が担当します。
何かお困りごとがあった時に、できるだけ早く対応できるように近くの店舗が担当になっています。
何か特別な理由があってほかの店舗に担当してもらいたい場合はお気軽にご相談ください。
個別に対応させていただきます。
Q
蓄電池に貯めた電気は最初に決めた家電以外は使えないのですか?
通常時は家中の電化製品が使用できます。
停電時のみ「特定負荷/全負荷」の違いが発生します。
Q
停電時はどの家電が使えますか?
蓄電池は停電時の使い方で
特定負荷対応タイプ
全負荷対応タイプ
の2種類があります。
● 特定負荷タイプ:事前に指定した家電のみ使用
● 全負荷タイプ:家全体の電気を使用可能
通常時はどちらのタイプも家中すべての家電を使えます。
Q
蓄電池の寿命・耐久年数はどれくらいですか?
メーカーにより異なりますが、一般的には
充放電回数:8,000~12,000回が保証の目安です。
1日1回の充放電で約22年前後になります。
保証は「22年後に容量60%を保証する」という意味で、容量が減りながらも使用し続けることは可能です。
Q
蓄電池の容量はどれくらい必要ですか?
標準的な家庭では4.8kWh~12kWhが多いです。
停電対策を重視する場合は10kWh以上、
太陽光発電との併用で自家消費を増やしたい場合は9.8kWh以上が推奨です。
Q
どのメーカーの蓄電池を選べばよいですか?
それぞれ特徴があります。
パナソニック:信頼性が高く全負荷対応が人気
ニチコン:サイズや容量のラインナップが豊富
長州産業:コスパが良く補助金対象も多い
オムロン:コンパクトで後付けしやすいモデルが多い
屋根の形・電気契約・太陽光の有無により最適なメーカーは変わりますので、
現地調査後にベストな組み合わせをご提案します。
Q
停電はどのくらいの時間、電気が持ちますか?
家電の使用量によりますが、
必要最低限の家電のみ → 20〜40時間
エアコンなど高負荷家電使用 → 数時間〜10時間前後
太陽光発電と組み合わせれば、昼間に充電しながら長時間の停電にも対応できます。
Q
台風や地震など自然災害に備えて蓄電池は有効ですか?
非常に有効です。停電時も家電が使えるため、冷蔵庫・照明・給湯機・スマホ充電など「生活維持」が可能になります。
全負荷タイプなら家全体をカバーできます。
Q
停電した時、太陽光があれば昼間も充電できますか?
はい、太陽光発電があれば昼間に発電した電気を蓄電池へ充電できます。
これにより、長時間・長期間の停電でも生活を維持しやすくなります。
Q
蓄電池は後付けできますか?
ほとんどのご家庭で後付け可能です。
太陽光発電がなくても導入可能で、既存設備のメーカーが違っても設置できます。
Q
見積から工事完了まではどのくらいの期間がかかりますか?
一般的には
現地調査:1〜3日
お見積り:3〜7日
工事日程調整:1〜2週間
工事時間:1日(4〜6時間ほど)
が目安です。
※現地の状態、作業員の稼働状況、在庫状況により期間が前後する場合がございます。
Q
工事当日の電気は止まりますか?
一時的にブレーカーを落とすため、10〜30分ほど停電状態になります。
冷蔵庫などは開けなければ問題ありません。
Q
事前に準備するものはありますか?
基本不要です。当日は作業スペース確保など、当社案内に沿っていただければOKです。
Q
工事中にお茶出しなど気遣いは必要ですか?
不要です。お気遣いの有無で工事品質が変わることはありません。
Q
蓄電池は騒音は出ますか?
ほとんど気にならないレベルです。
ファンが回る時に「換気扇より小さい音」が出る程度で、一般的には問題ありません。
Q
設置場所はどこになりますか?屋外?屋内?
屋外タイプ・屋内タイプがあります。
もっとも多いのは【屋外の壁際・基礎付近】で、1畳分も必要ありません。
豪雪地帯では専用架台などで高さ調整も行えます。
Q
どの電力会社・電気料金プランでも蓄電池は使えますか?
はい、使えます。
深夜割引プラン(オール電化)と相性が良く、電気代削減効果が出やすいです。
Q
事前に準備しておくものはありますか?
特にありません。
工事当日に作業スペースを確保していただく程度で問題ありません。
Q
蓄電池はメンテナンスが必要ですか?
基本的に不要ですが、年1回程度の点検をおすすめしています。
Q
冬でもしっかり充電できますか?
外気温が低いと充電効率が少し下がる機種もありますが、
最新モデルは問題なく運用できるよう設計されています。
積雪が多い地域でも対応可能です。
Q
売電終了(FIT終了)後に蓄電池は必要ですか?
必要性が高まります。
売電単価が非常に低いため、
「売るより使う」=自家消費 が最も経済的になります。
Q
設置後の問い合わせ・トラブル対応はどうなっていますか?
最寄り店舗が窓口となり、迅速に対応します。
メーカー保証・工事保証の両方があるため安心です。
Q
石川県・福井県で蓄電池を設置する場合、雪対策は必要ですか?
石川県・福井県は冬季の積雪が多いため、屋外設置の蓄電池では**積雪対策(専用架台・高さ調整)**を行うことが一般的です。
当社では地域の環境に合わせた設置高さや保護方法をご提案しています。
Q
石川県・福井県特有の気候(湿気・積雪)で蓄電池は故障しませんか?
最新の蓄電池は防水性・耐候性が高く、北陸の気候に十分対応できます。
積雪対策や塩害対策など、地域仕様に合わせた設置を行うため安心してご利用いただけます。
Q
石川・福井は曇りが多いけど、太陽光は意味ありますか?
太陽光は晴天だけでなく“明るい曇り”でも発電します。北陸でも導入メリットが出るケースは多く、設置条件に合わせて発電見込みを試算します。
Q
雪が積もったら発電しませんか?
積雪時は発電が落ちますが、晴れ間や雪が落ちたタイミングで回復します。雪止めや設置角度など、地域条件に合わせて設計します。
Q
塩害地域でも設置できますか?
可能です。塩害対策仕様や設置方法を含めて条件に合わせて提案します。
Q
雨漏りが心配です。
施工品質が重要です。メーカー保証は「メーカー研修・施工ID取得」「指定工法での施工」が前提となる旨が案内されています。
Q
設置後の問い合わせ・トラブル対応はどうなりますか?
最寄り店舗が窓口となり、メーカー保証・工事保証の両面で対応します。
Q
現地調査は立ち会いが必要ですか?時間はどれくらい?
原則立ち会い推奨です(安全確認や要望ヒアリングのため)。所要時間の目安は物件条件で変わるため、予約時にお伝えします。
Q
見積にあると早い情報は何ですか?(準備物)
「直近の電気使用量(検針票)」「屋根形状が分かる資料(図面があれば)」があると、試算精度が上がります。
Q
太陽光と蓄電池、どちらを先に導入すべき?
目的次第です。電気代削減重視なら“自家消費設計”、停電対策重視なら“全負荷+容量優先”など、ゴールから逆算して決めます。
Q
FIT終了後(売電単価が下がった後)でも太陽光は有利?
売るより使う(自家消費)の価値が上がるため、蓄電池との併用でメリットが出やすくなります。
Q
蓄電池の「特定負荷」と「全負荷」どっちが向いてる?
生活維持(冷蔵庫・照明・通信)中心なら特定負荷、家全体の安心を重視するなら全負荷が向きます。
Q
屋根が古い(築年数が経っている)けど設置できる?
A. 可能な場合もありますが、屋根材・下地状況によって補修提案が入ることがあります。現地調査で判断します。
Q
産業用(法人)の相談もできますか?
サイト内に産業用太陽光の施工事例・案内があるため、法人案件も相談可能です。