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東芝(TOSHIBA) 太陽光発電システム

特長
東芝の住宅用太陽光発電システムは、住宅用太陽電池モジュールとして世界最高となる最大モジュール変換効率21.2%を実現した345Wモジュール。
日中だけでなく、朝や夕方のわずかな光でもエネルギーをたくさん生み出すため、一般的なシステムと比べて、より多くの電力を得る事ができます。
セット価格

東芝(TOSHIBA) 太陽光発電システム 250W × 24枚 積雪仕様 石川県・福井県では積雪仕様が必須です

1kWあたり
328,000 円(税別)
工事費・諸経費込み
合計
1,968,000 円(税別)
工事費・諸経費込み
パネル仕様
パネル
単結晶
公称最大出力
250 W
モジュール変換効率
20.3 %
サイズ・質量
15.kg
セット内容
モジュール + パワコン + 架台

価格は設置するシステムの容量、設置する屋根面の数、屋根材の種類、お客様宅の 電気設備によって変わります。
正確なお見積り金額提出には、現地調査をご依頼下さい。もちろん現地調査は無料です。

東芝Sシリーズ 太陽電池の特徴

高い発電効率を実現する「バックコンタクト方式」

モジュールの表面にある電極は、太陽光をさえぎる障害となります。そこで東芝は表面から電極をなくし、すべて裏面に設計する「バックコンタクト(裏面接続)方式」を採用。P型電極とN型電極を交互に配置し、電極が混在する部分の面積を増やしています。これにより、電子のやりとりがスムーズになり高い発電効率を実現しています。

太陽電池モジュール説明1
太陽電池モジュール説明2

バックコンタクト方式により、
朝や夕方のわずかな光でも発電に活かします。

Sシリーズのモジュールは、朝や夕方、雨天時など日射量の少ないときでも、
優れた出力特性によって、エネルギーを生み出すことができます。

電流・電圧特性の図

さらに、暑さに強い発電性能

気温の高い地域や夏の高温下では、太陽電池モジュールの変換効率は温度上昇によって低下します。
しかし、新Sシリーズは、従来型Sシリーズに比べて、さらに暑さに強いつくりになっています。

従来機種との発電性能の比較

高温高湿試験8000時間の出力低下は10%以下

Sシリーズでは、IEC認証基準1000時間を大幅に超えた、8000時間にも及ぶ高温高湿試験を実施。8000時間後も出力低下率10%以下という、長期信頼に応える結果を出しています。

図

2020年のモジュール変換効率の技術達成目標を、現時点で達成。

実用モジュールのモジュール変換効率の技術達成目標は、2020年に「20%」とされています。 東芝の250Wモジュールは、すでにこの目標を達成しています。

図